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青汁をもっと身近に感じてもらえるように、

青汁をもっと身近に感じてもらえるように、
青汁に関してのマメ知識をご紹介!

青汁と野菜ジュースの違い

1日に摂取が必要な野菜の量は350g以上と言われています。350gはコンビニやスーパーのパックサラダ約3.5個分です。

毎日この量を摂取するのは難しいですが、手軽に野菜を摂取する方法といえば、青汁と野菜ジュースですよね。青汁や野菜ジュースも野菜を搾っている点に変わりはありませんが、原材料や製法にどのような違いがあるのでしょうか。

青汁と野菜ジュースの特徴

●青汁

・茎の部分から葉の先まで原材料を丸ごと使用
・使われている原料によって異なるが味にクセがある
・栄養価の高いケール、大麦若葉、ゴーヤ等色の濃い緑野菜が一般的な原材料

●野菜ジュース

・果糖や糖分をブレンド
・フルーツジュースのように口当たりが良く野菜嫌いでも飲むことができる
・緑黄色野菜などの野菜類や果物類が多く使われ、トマトや人参といった赤野菜がベースとなっていることが一般的

●毎日飲み続けるなら青汁を

青汁と野菜ジュースどちらを選ぶかは好みになりますが、野菜不足を解消したり健康維持を目的とするのであれば断然青汁がオススメです。青汁はビタミン、ミネラル、食物繊維など体に必要な栄養素がバランスよく含まれています。また、低カロリーなのでカロリーが気になる方にも安心してお飲みいただけます。更に、最近では飲みやすさにこだわった青汁が増えており、これまでデメリットとされてきたクセや飲みにくさも少なくなっています。青汁三昧も飲みやすさにこだわり、ご購入いただいた97%※のお客様からおいしい、飲みやすい等の評価をいただいております。今後もお客様に満足いただけるよう努力を続けています。
※2013年8月22日有楽町駅前/115人調査

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