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青汁をもっと身近に感じてもらえるように、

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青汁に関してのマメ知識をご紹介!

本当に飲みやすいの?

「青汁」と聞いて真っ先に思い浮かぶのは「ケール」ではないでしょうか。確かにケールは栄養豊富でビタミン含有量は緑黄色野菜の中でも多いため、かつては青汁の代名詞でした。しかし独特の苦みや青臭さがあり飲みにくいというイメージがありました。

そこで近年は苦みや青臭さのない「大麦若葉」をブレンドした飲みやすい青汁が増えました。ビールの原料として有名な「大麦」の穂が実る前の若葉です。「青汁三昧」の主原料も「ケール」「大麦若葉」「ゴーヤー」で、大麦若葉をブレンドしているため非常に飲みやすくなっています。更に抹茶風味に仕上げることでより美味しく感じて頂けることと思います。
青汁は、何よりも続けて飲んで頂くことが大事ですので常に「おいしい青汁」を追求しています。現在も毎回試飲を欠かさず行っており、その甲斐あって該当調査では97%もの方に「美味しい」「飲みやすい」との好評価を頂くことが出来ました。

毎日飲むと飽きちゃいそう…

現在の青汁の形状は代表的なもので「冷凍」「顆粒(または粉末)」「サプリメント(錠剤やカプセル)」などがあります。 絞ってすぐに冷凍する「冷凍」タイプは一番栄養価が高いものの、苦みや青臭さもそのままであることが多いので飲みにくいことが多いです。 「サプリメント」タイプは服用薬のように水などで一緒に飲むだけなので苦みも青臭さもないですが、錠剤を飲むのが苦手な方には結構辛いですよね。

その点「青汁三昧」は「顆粒」タイプなので水に溶けやすくなっています。忙しい時などは水やぬるま湯、その他の飲料(牛乳・豆乳・ジュース等)に溶かして飲んで頂けます。 時間に余裕がある時にはお料理に入れて頂くと飲み方摂り方の選択肢も広がりますし、お料理の味にもバリエーションが広がり、飽きずに楽しんで頂けるのではないかと思います。 また、分包されているので持ち運びにも便利です。会社や外出先に持って行ったり、旅行にも持って行けますので無理なく飲み続けて頂けます。

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